メニュー
2次会にいかがですか?
美味しい泡酒と楽しいおしゃべりを!!
厳選したシャンパンを4種類後用意しました
「ドメーヌは、畑での作業が命」と言い切る。
「ネゴシアンとは違い、葡萄の栽培に失敗したとしても、
他の栽培家から購入できるわけではないから、
当然畑での作業にもっとも力が入る。」
シャンパン1本
+
軽いオードヴル
¥15,000 (4名様)21:00~
雑誌 『料理王国』の連載『芸術家たちの食卓』のレシピを再現して、紹介していきます今回は フランスの画家 ロートレック 、仲間とお酒を飲むときに好んで作ったという 『酒の肴のチーズトースト』 たっぷりとチーズを練りこんで、オーブンで香ばしく焼く上げる一品濃厚なチーズの香りとサクッとした口当りがワインとおしゃべりを進める・・・・当時の画家たちの集まりに自分も入った気分に慣れそう
今回は歌川国芳(1797-1861)の江戸の白和えです。江戸で大流行した料理本『豆腐百珍』に載る料理は、今見ても新鮮で食欲をそそるものが多い、水を切った豆腐に練り胡麻もいれず、ひたすら白味噌を混ぜ込んでいく、今では考えられないほどねっとりした濃厚なレシピです。おかずというより・・・酒の肴かな!今回は車えびと鏑菜、しめじを一緒に和えました・・・熱燗がほしくなる一品
今回は、イタリア、ボローニャ派の巨匠・・・アンニーバレ・カラッチ(1560-1609)の『 豆のオリーブオイルかけ 』 さっと茹で上げた豆に、オリーブオイルをかけ、塩をふる。豆のシンプルな味わいと歯ごたえ、オリーブオイルの香りと時折噛みしめる岩塩のギュッと濃縮した塩味が口に広がる。
今回はスイス・ベルン生まれの画家 『 パウル・クレー 』の 『 ベルナープラッテ 』・・・・何百年も前からベルンの農民が食べてきた郷土料理・・・ヴィイヨンで煮た、べーコン、牛タン、豚バラ肉、ハム、ソーセージとザワークラフトと茹でたじゃが芋が必ず付く、クレーのおじさんが経営していたレストランでも、今でも定番料理として人気を誇る(現在はオーナーが変わり店の名前も『デラ・カーサ』に)
=meat carnival=
フランス下町の味をガッツリ喰らう!!
ローストチキン フライドポテト添え
牛肉のパプリカ煮 ハンガリー風
豚足マスタード焼き
豚ばら肉 リヨン風
スペイン産イベリコ豚生ハム
鶏レバーとフォアグラのパテ
骨付き子羊ロース炙り焼き
ポークリエット
冷製肉盛り合わせ
春の香りコース (2012年3月中旬まで)
=献立=
菜の花お浸し、浅蜊のワインマリネ、焼き空豆
自家製こんにゃく 蕗味噌で 、苺の白和え
知多産新玉ねぎと桜肉のタルタル梅たれ
大高産ブロッコリと海老のオリーブオイル和え
九頭竜川産桜鱒パイ包み焼き ディール風味
由比産桜海老と山菜のフリット・・・桜塩
春キャベツと三河豚バラの酒蒸し ポン酢
三河のじゃこと竹の子の押し寿司
桜アイスクリーム
お一人様 3,800円 (4名様~要予約)
宴会テーマ
愛知の自材にこだわった、瀬戸風名古屋料理
竹炭ビスキュイに詰めた手羽先のムース
三河豚のヨーク風ジャンボン
愛知の野菜いろいろ ピクニック風籠盛り
知多の魚を・・・キッシュ風パイにして
稲武の味噌鍋 たっぷりのきのこと錦爽鶏
渥美産 大浅蜊のグラタン
愛知牛ロース・・・ローストビーフに
海老フライ巻き寿司
お一人様3,800円(4名様~ 要予約)
Menu Noël ’11 クリスマスコース
フランス産鶉腿肉のフリット、ミントの香り
石鯛とかぶら 赤ピーマンソース ディジョンのマスタード添え
鮑のポワレ 黒オリーブのチーズとセップ茸のフラン
鱈とじゃが芋のスープ仕立て イベリコ生ハムを散らして
南信州産野生いのしし 炙り焼き 木の実を添えて
フォンダンショコラと白アイスクリーム、紅玉りんごのクリスタル添え
コーヒー








